黒岩宇洋 衆議院議員
45期国会発言一覧

黒岩宇洋[衆]在籍期 : |45期|-47期-48期
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このページでは黒岩宇洋衆議院議員の45期(2009/08/30〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は45期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院45期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
黒岩宇洋[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院45期)

黒岩宇洋[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第173回国会(2009/10/26〜2009/12/04)

第173回国会 国土交通委員会 第3号(2009/11/20、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 皆さん、おはようございます。民主党の黒岩宇洋でございます。  前原大臣、きょうは眠くはありませんか。私は多少眠いんですが、この不正常な委員会を吹っ飛ばす思いで元気に質問しますので、どうか答弁のほど、よろしくお願いをいたします。  北朝鮮という相手は、私は大変ひどい相手だと思っております。今回の核実験やミサイルの発射、そして我が国にとっても本当に大きな懸案課題となっている拉致問題といった、さまざまな挑発的な行為を国際社会に振りまいている。そして、この北朝鮮との関係においては、対話と圧力といいますけれども、私は、やはり徹底した圧力が必要だと思っております。なぜならば、なかなか、この北朝……


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第174回国会(2010/01/18〜2010/06/16)

第174回国会 国土交通委員会 第21号(2010/05/19、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 おはようございます。  きょうは、貨物検査法案と特定船舶入港禁止法の入港禁止措置の承認案件、この二つについて質問をさせていただきます。  まずは、入港禁止措置の承認案件について、私の方から閣議決定部分についての質問をし、この後、同僚議員の川島議員から入港禁止法の本体について質問をさせていただきますので、どうかよろしくお願いいたします。  六年前に特定船舶入港禁止法が成立しまして、その三条二項において、じゃ、入港禁止の目的は何なの、特定の外国ってどこなの、特定の船舶は一体どういったものなのといって、一号から七号にわたる、すなわち七項目を閣議決定しなければならないと。これは三条二項に規……


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第176回国会(2010/10/01〜2010/12/03)

第176回国会 外務委員会 第2号(2010/10/27、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 お答えいたします。  すべての事例を掌握しているわけではありませんが、広く国民に知らしめるという意味の一般にという趣旨でございましたら、公開した例としては、承知しているものは直ちには思い当たりません。

第176回国会 法務委員会 第1号(2010/10/19、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 法務大臣政務官を拝命いたしました黒岩宇洋でございます。  柳田法務大臣、そして小川法務副大臣をしっかり支え、国民の皆様から信頼をいただきますよう、誠意ある法務行政を推進してまいります。  委員長初め委員の皆様の格別の御指導をお願い申し上げます。(拍手)

第176回国会 法務委員会 第2号(2010/10/22、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 今、検察を取り巻く、そして司法行政を取り巻くゆゆしき状況については、本当にじくじたる思いと、そして検察の歴史始まって以来の、大変、国民の皆様からも本当に信頼を損ねる事件を起こしたことについては、省内でも深い反省を踏まえて、そして柳田法務大臣のもとに、これは検察のあり方を総合的に根本的に検討しようということで、在り方検討会議を設置いたしまして、そして幅広い皆様からの御意見をしっかりと受けとめて、しかるべき法務行政に取り組んでいくという、これは大臣の強い決意でございますし、我々政務三役としても同じ決意を持っているところでございます。

第176回国会 法務委員会 第3号(2010/10/29、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 橘委員の御質問にお答えします。  まず、この要望書の内容について私の方から申し上げますけれども、事件はいまだ処分をしていないこと、そして海上保安庁が海上警備・取り締まり活動の秘匿性への配慮が必要であるとしていること、そして、関係者の名誉、人権への配慮も必要であることを御勘案いただきまして、刑事訴訟法第四十七条の趣旨にかんがみまして、視聴される方々の範囲等を含め、極めて慎重に取り扱われるよう、特段の御配慮をお願いしたものと承知しております。  そして、橘委員からの資料請求に対してこたえられないということについては、これはもともと予算委員会の決議によってということでございますので……

第176回国会 法務委員会 第4号(2010/11/12、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 横粂委員の質問にお答えさせていただきます。  本法案は、訴えの類型ごとに日本の裁判所が管轄権を有する場合を定める規定を新設しております。国際裁判管轄に関するルールを明らかにすることにより、当事者の予測可能性が向上する。そして、国際的な民事紛争の適正かつ迅速な解決に寄与するものと考えております。  以上でございます。
【次の発言】 今横粂委員の御指摘も大変重要な御指摘だと思うんですけれども、国際裁判管轄に関する包括的な多国間の条約については、平成六年から十年以上にわたってヘーグ国際私法会議において交渉が行われました。しかし、残念なことに、関係国間の意見の対立があって世界各国の意……

第176回国会 法務委員会 第5号(2010/11/16、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 熊谷委員の質問にお答えしますけれども、今法務省の総人件費が四千八百六十四億円でございます。今回の改正に伴いまして、まだ作業中でございますけれども、約五十億円削減の見込みということで、先ほど熊谷委員が指摘された、全体の約一%強の削減という数値に近似した形で削減することが今見込まれていると承知しております。
【次の発言】 お答えいたします。  先ほどの別の委員の質問にもお答えしましたけれども、法務省としての人件費総額四千八百六十四億円のうち、約一%に当たる五十億円がこの法改正によって削減される見込みとなっております。  裁判官についての詳細については、当局の方から詳細のことはお答……


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第177回国会(2011/01/24〜2011/08/31)

第177回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(2011/06/01、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 お答えをいたします。  本件については、委員御承知のとおり、検察審査会の議決後、検察当局におきまして、今、再起をして捜査中であるものと承知をいたしております。  捜査中の事件に関する事柄、特に証拠の内容にかかわる事柄については、法務省として、事実であるとか事実でないとかいうことについては、刑訴法四十七条の趣旨に照らして、お答えを差し控えるということで答弁させていただきます。

第177回国会 外務委員会 第16号(2011/08/10、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 これは、今現在法務省として認識しているところでは一回しか使われていない、そう承知しております。
【次の発言】 委員御指摘のような条文は、入管法の第五条二項にそういった条項が含まれております。
【次の発言】 まず、委員の御質問に一般論としてお答えしますと、外国人が上陸の許可等を受けずに本邦に上陸する目的で我が国の領域に立ち入ることは不法入国になり、そして、入国審査官から上陸の許可等を受けないで本邦に上陸することは不法上陸になります。  ただ、これらは、上陸に関する入管法上の手続をとることができることを前提として、上陸の許可等を受けないことを問題とするものであり、今、残念ながら、……

第177回国会 国土交通委員会 第4号(2011/03/23、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 柿澤委員の御質問に答えさせていただきます。  委員御指摘のように、今回の災害は津波という本当に未曾有の大震災、大災害でございまして、確かに、敷地内からその所有者の所有物が漂着をして移動している、このことから、所有権と撤去の関係性についてどうかという御指摘があることは承知をいたしております。  ただ、この瓦れきについていいますと、基本的には、これはもう無価値物となっておりますので、この瓦れきの撤去におきましては、これは所有権の侵害に当たらないであろうということ、私どもはそういう評価ができると考えております。  そのほか、そもそも敷地内から移動したもの、これはその敷地に戻すことも……

第177回国会 財務金融委員会 第21号(2011/06/08、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 お答えいたします。  法務省としては、日本司法支援センター、いわゆる通称法テラスですけれども、その業務の一つとして、資力の乏しい方々を対象に、弁護士及び司法書士費用の立てかえ等を行う民事法律扶助業務を行っておるところでございます。委員御指摘のとおり、破産整理手続等の債務整理事件もその対象の一つでありまして、法テラスにおいては、民事法律扶助業務を通じて被災者の方々のニーズに的確に対応していくものと承知いたしております。  なお、三年程度たてば新たな借り入れが可能になるようにすべきだという御指摘については、現行法においても、貸し手がいらっしゃる場合はそれは可能でございますし、また……

第177回国会 内閣委員会 第9号(2011/04/27、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 御答弁いたします。私も本気で答えますけれども。  御承知のように、今おっしゃった永住許可の要件の緩和とか、これは確かに、今まで厳格な入管行政と言われていましたので、ハードルが高いと私も率直に感じているところなんです。  ただ、きょう何度も出てきておりました構造改革特区法案については、私は、当時は逆に野党の議員の立場で議論に携わって、当時も内閣府はかなり本気なんですが、関係省庁がなかなか後ろ向きだということで、その省庁を呼んでは、真剣にやってくれ、そう言っていた身としては、やはりこれはかなり前向きに進めなければいけないと思っています。  ただ、もちろん、これは、具体的に今後制度……

第177回国会 内閣委員会 第12号(2011/05/25、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 井戸議員にお答えいたします。  まずは、法制審議会云々の手前の段階で、先ほど山花政務官からもお話ありましたけれども、関係省庁の副大臣級会議というところでさまざまな議論が行われました。これは井戸議員も御承知のように、ハーグ条約に加盟するに当たっては、もちろん、積極的に賛成する方と、非常に消極的、慎重な方々がいらっしゃる。ですから、そういった議論はさまざまな方から私どもはお聞きしてきました。  法務省としては、子の福祉及び子そしてその親の人権を所管する省庁といたしまして、子の返還拒否事由というものがどういう形であり得るのかということを特に中心的に議論をしてきました。  この条約の……

第177回国会 法務委員会 第2号(2011/03/09、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 私も賛成の立場でございます。

第177回国会 法務委員会 第4号(2011/03/30、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 現時点ではまだ被災地には参っておりません。
【次の発言】 お答えいたします。  今甚大な被害を受けている東北四県及び茨城県の被災地域には約七万五千人の外国人住民がおられる。そのうちの相当数の方々が被災されまして、在留期間が切れそうになっても、入国管理官署に出頭して手続をとる余裕などもない方が多分多くいらっしゃるだろうと思っております。  そこで、法務省といたしましては、三月十六日に、特定非常災害の被害者の権利利益の保全等を図るための特措法に基づきまして告示を行いました。今回の震災のときに東北四県及び茨城県に住んでおられた方など、これは震災当日にそこにいた方または外国人登録をし……

第177回国会 法務委員会 第5号(2011/04/13、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 私も、今月、四月一日から六日まで六日間なんですけれども、政府の現地対策本部、岩手県の連絡室に駐在という形で、室長代行という形で行ってまいりまして、今、大泉議員から指摘された、戸籍が滅失した、四市町あるんですけれども、そのうちの陸前高田市と大槌町に私も行ってきました。これはもう庁舎が壊滅的な状況でして、そこの正本というのはすべてまさに流失しておる。ただ、その副本が、大槌町ですと宮古支局にあるんですけれども、宮古支局は幸い無事でございまして、副本はとっておるという状況でございます。  今の御質問に答えますと、宮城県の南三陸町、宮城県女川町、岩手県大槌町、そして岩手県陸前高田市、こ……

第177回国会 法務委員会 第6号(2011/04/15、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 法制審議会の答申及び社会保障審議会の専門委員会の報告書に幾つかの要望事項がございまして、ただ、運用ベースにもう落とされているものもありますけれども、少なくとも法律改正として必要とされたものはすべて今法案に盛り込まれていると承知をしております。
【次の発言】 ないものと認識をしております。
【次の発言】 もちろん幾つか多岐にわたるんですけれども、まずは親権の制限でございます。これも先ほど大臣からも説明ありましたけれども、二年以内の期間に限って親権を行うことができないという親権の停止制度を創設いたしました。  そのほか、民法において、子の親族及び検察官のほか、子、未成年後見人及び……

第177回国会 法務委員会 第9号(2011/04/26、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 私も、そういった、選択的に許容されることがあってしかるべきかなと思っております。ただ、多くの皆様の合意を得るような、そういった努力が必要だとも思っております。

第177回国会 法務委員会 第10号(2011/05/11、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 お答えいたします。  私、二度にわたりまして現地に駐在したんですけれども、一度目は四月の一日から六日までということで計六日間、その次は、二回目は四月の十八日から二十一日までの四日間ということで、計十日間、現地におりました。  現地には、内閣府を中心に、防災担当を中心に、本省から送られている各省庁の担当者が十五、六名いるもので、これは連絡室ということです。  それで、私は、特には、その方たちから現状を聞いたり、そして私自身は、その対策室自体は盛岡の県庁にあるんですけれども、被災地は沿岸部でございますので、陸前高田市とか宮古市とか大船渡市とか沿岸部に毎日出かけて、その被災状況であ……

第177回国会 法務委員会 第11号(2011/05/17、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 せんだっての委員会でも、私、答弁させていただきましたけれども、私の承知しているところでは、その団体は、その他政治団体ということで、いわゆる二号団体ということだと承知をいたしております。その際に、私のことを応援するという意思を持ったということを、今委員御指摘のような、書面上あらわれているということで承知をいたしております。
【次の発言】 それらの事実については、私は承知をしておりませんでした。
【次の発言】 山本ひとみさんという方が市議をしているということは存じ上げております。
【次の発言】 事実確認ということがちょっとどういうことかあれなんですけれども、ただ、この前も私、申し……

第177回国会 法務委員会 第17号(2011/08/09、45期、民主党・無所属クラブ)【政府役職】

○黒岩大臣政務官 以前も答弁させていただきましたけれども、私も選挙の際には、いろいろなボランティア団体とか、さまざまな人たちから応援をいただいている。その中にこの市民の党という政治団体の関係の人たちもいたということは承知をいたしております。  過去に、その代表である斎藤さんとはボランティア選挙等ではお会いしたということで面識はありますけれども、そういった中で応援をいただいたということは私としても承知をしております。
【次の発言】 趣旨としては同じ趣旨で申し上げたつもりです。  今申し上げたように、いろいろなボランティアやいろいろな勝手連の方から応援いただいているので、それは一個一個、私、候補者……


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第180回国会(2012/01/24〜2012/09/08)

第180回国会 法務委員会 第1号(2012/02/22、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について、その趣旨を便宜一括して御説明いたします。  裁判官及び検察官の給与に関する臨時特例を定める措置を講ずるため、政府から、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案が提出されております。  今般、一般の政府職員の給与について、人事院勧告の趣旨等に鑑み、これを改定するとともに臨時特例を定めることとなることを踏まえ、裁判官及び検察官につきましても、一般の政府職員の例に準じて、その給与を改定する等の……

第180回国会 法務委員会 第3号(2012/03/16、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 おはようございます。民主党の黒岩宇洋でございます。  法務大臣が小川大臣になりまして初めての所信に対しまして、私の方から質疑をさせていただきます。  東日本大震災からちょうど一年がたちました。この三月十一日にも、一周年の追悼式ということで、私もこの追悼式典に出席をいたしました。天皇陛下のお言葉をいただきまして、そして被災者の代表の皆様のお言葉をお聞きしまして、本当に悲惨な大災害であったということを痛感いたしましたし、ただ、悲しみに暮れているばかりではなく、不幸ではありましたけれども、多くの経験、そして多くの教訓を今後の災害対策に生かしていかなければいけないと私も再認識をさせられた次……

第180回国会 法務委員会 第5号(2012/06/01、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 お答えいたします。  法曹養成フォーラムは、一昨年の裁判所法の一部改正、この法律に関する衆議院の法務委員会決議を受けまして、法曹の養成に関する制度のあり方についての検討を行うために、今おっしゃられた関係六大臣の申し合わせに基づきまして制定されているものであります。  一方、本修正案におきましては、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律、いわゆる連携法の附則第二条におきまして、国民の信頼に足る法曹の養成に関する制度について、学識経験を有する者等により構成される合議制の組織の意見等を踏まえて検討を行うこととしておりまして、この合議制の組織につきましては、閣議決定に基づくもの……

第180回国会 法務委員会 第6号(2012/06/08、45期、民主党・無所属クラブ)

○黒岩委員 お答えいたします。  今、城内委員の御指摘のとおり、新たな合議制につきましては、従前の検討体制よりもちろん強力なものにする、新たに整備するとなっております。きょうも議論がありましたけれども、当然、法科大学院や法曹関係者以外の多様な意見も反映されるというふうに整備してくださいと私ども修正案の提案者として盛り込んでおりますので、この点につきましてちゃんと受けとめて、本当にさまざまな幅広い検討がなされる、そういう合議体を政府におきましてつくっていただく、このことを要請している次第でございます。


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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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