井村重雄 衆議院議員
30期国会発言一覧

井村重雄[衆]在籍期 : 29期-|30期|-31期
井村重雄[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは井村重雄衆議院議員の30期(1963/11/21〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は30期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院30期)

井村重雄[衆]本会議発言(全期間)
29期-|30期|-31期
第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 衆議院本会議 第20号(1964/03/31、30期、自由民主党)

○井村重雄君 ただいま議題となりました麻薬取締法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  近年における麻薬中毒者の増加や麻薬犯罪の悪質化は、保健衛生上及び治安対策上重大なる問題となり、さきの第四十三回国会においては麻薬取締法等についての大改正を行なったのでありますが、本案は、最近における麻薬事犯の手口の巧妙化や潜在化等にかんがみ、麻薬取締官及び麻薬取締員の増員、すなわち、百五十名以内であった麻薬取締官を百六十名以内に、また、百二十名以内であった麻薬取締員を百三十五名以内に、それぞれ増員し、麻薬取り締まり体制の整備強化をはかろうとするもの……


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 衆議院本会議 第22号(1965/03/25、30期、自由民主党)

○井村重雄君 ただいま議題となりました医療金融公庫法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、改正の要旨は、医療金融公庫は、昭和三十五年設立以来、その業務量が年々増加の一途をたどってきましたので、今回、従たる事務所を設置するとともに、理事の定員を一名増加することができることといたすものであります。  本案は、去る二月八日本委員会に付託となり、三月二十四日の委員会において質疑を終了し、採決の結果、本案は原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  以上、御報告申し上げます。(拍手)

第48回国会 衆議院本会議 第52号(1965/05/31、30期、自由民主党)

○井村重雄君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、清掃法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案のおもな内容は、  第一に、公共の場所における清潔の保持及び運行中の列車におけるし尿処理について関係者の責務を明確にすること。  第二に、市町村が行なら水洗便所の普及事業を促進するため所要の措置を講ずること。  第三に、市町村が汚物の収集及び処分に関する業務を市町村以外の者に委託する場合の統一基準を定め、汚物取り扱い業の許可は、当該市町村による汚物の収集及び処分が困難で、かつ、環境衛生上の支障が生ずるおそれがな……

井村重雄[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院30期)

井村重雄[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第45回国会(1963/12/04〜1963/12/18)

第45回国会 社会労働委員会 第5号(1963/12/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 滝井義高君。


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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 社会労働委員会 第28号(1964/04/02、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。長谷川保君。

第46回国会 社会労働委員会 第42号(1964/05/14、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 本日は、これにて散会いたします。    午後零時四十三分散会

第46回国会 社会労働委員会 第45号(1964/05/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 滝井義高君。

第46回国会 社会労働委員会 第46号(1964/05/26、30期、自由民主党)

○井村委員 自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかる社会保障研究所法案に対する修正案を提出いたします。  修正案は、お手元に配付してあるとおりでありますが、その内容は、第九条第四項中「所長を通じて」とあるのを削ることであります。  何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。

第46回国会 社会労働委員会 第47号(1964/05/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十八日午前十時より委員会を開会することとし、これにて散会をいたします。    午後零時二十八分散会

第46回国会 社会労働委員会 第52号(1964/06/09、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 八木昇君。

第46回国会 社会労働委員会 第55号(1964/06/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 いま呼んでおりますからどうか続けてください。――それでは本会議散会まで休憩いたします。    午後二時休憩

第46回国会 予算委員会 第9号(1964/02/07、30期、自由民主党)

○井村委員 私は、医療行政、厚生行政の面につきまして、厚生大臣に二、三の点につき、簡単にお伺いをいたしたいと存じます。  今日、池田内閣の重要施策として取り上げられておることは、いわゆる社会保障が非常な大きなウエートを占めておるのでありまして、その面において厚生行政を担当しておられる大臣の責任は、きわめて大きいものがあると存ずるのでございます。先般、この委員会において首相から、医療費は公共料金とは考えておらない。目下中央医療協に諮問をしてあるのだから、答申次第善処いたしたいという答弁がございました。また、厚生大臣は、医療費は緊急是正をする必要ありと認められて、諮問を中央医療協にしておられる状況……


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 社会労働委員会 第6号(1965/03/16、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 承知いたしました。

第48回国会 社会労働委員会 第7号(1965/03/17、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次回は明十八日開会することといたし、これにて散会をいたします。    午後三時八分散会

第48回国会 社会労働委員会 第11号(1965/03/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。

第48回国会 社会労働委員会 第12号(1965/03/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 吉村君に申し上げますが、会計課長がお見えになりましたから……。

第48回国会 社会労働委員会 第13号(1965/03/30、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 午後零時三十分まで休憩いたします。    午後零時四分休憩

第48回国会 社会労働委員会 第14号(1965/03/31、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 承知いたしました。
【次の発言】 次に、連合審査会開会の件についておはかりいたします。  本委員会において審査中の、内閣提出の港湾労働法案について、運輸委員会から連合審査会開会の申し出がありました場合には、運輸委員会と連合審査会を開催することに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、この程度にとどめ、次会は明四月一日、木曜日、午前十時より閉会することとし、これにて散会いたします。    午後四時三十八分散会

第48回国会 社会労働委員会 第18号(1965/04/13、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 谷口善太郎君。

第48回国会 社会労働委員会 第20号(1965/04/15、30期、自由民主党)

○井村委員 私は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたします。  その内容は、お手元に配付してあるとおり施行期日に関するものでありまして、本案が原案の施行期日までに成立いたしませんでしたので、所要の修正を行なおうとするものであります。  何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。

第48回国会 社会労働委員会 第25号(1965/04/28、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村委員長代理 山田耻目君。

第48回国会 内閣委員会 第49号(1965/07/10、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村説明員 先般の内閣改造で防御政務次官を命ぜられました。もとより浅学非才でございますが、諸先生方の御指導によりまして、一そうの努力を傾けたいと思います。  今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手)


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第49回国会(1965/07/22〜1965/08/11)

第49回国会 社会労働委員会 第2号(1965/08/09、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村政府委員 駐留軍の雇用関係は、御承知のとおり国の雇用ということになっておりますが、ただいま労働大臣が答えられたとおり、少し特殊の状況であることは御存じのとおりであります。これが退職等についてはいろいろ問題もあるようでございまするが、先ほどお話しのありましたような臨時措置法によりまして、できるだけ万全の措置を講じたいという考えでございます。また、本委員会におきましてもいろいろその問題が議論されておりますが、かなり複雑な問題もございますので、これらの打開の点、また再就職等については、とくと関係各省と連絡をとりまして、十分な措置を講じたいという考えを持っております。


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 決算委員会 第24号(1966/04/28、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村政府委員 防衛庁の退職職員あるいは隊員の民間会社就職ということについては、とにかく厳重に行き先をわれわれが調査をいたしているわけでありまして、これがもしも公共の利益に反する、いま勝澤委員の言われたような危険性を生ずるような場面に対しては、できるだけわれわれがこれをチェックしてまいりたい、そういう場合を除いて、もしもそういうことがある場合には、つまり離職後二年以内は離職前にそういう事業に関係しておった部門の者はその職場にはつかせない、許可をしないというふうに、厳重に注意をしているわけであります。特に防衛庁関係の備品、用品その他のものは非常に特殊なものでありまして、いろいろ御指摘のような随意……

第51回国会 内閣委員会 第31号(1966/04/27、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村政府委員 この基地周辺の民生安定に関しては、ここ数年来全国の知事会あるいは都道府県議長会、市町村長会からいろいろ陳情があって、何とかしなければならないというのでいろいろ研究してまいったわけでありますけれども、まだ基地周辺のどの範囲までこれを広げるかというふうなほんとうの目安は、はっきりつけておらないのであります。それによっていろいろ数字も変わってくると存ずるわけでありますが、大体現在は防音校舎とか、そういうふうなものは滑走路の末端から大体八キロというふうな計算でやっておりますが、これらを勘案して基礎にいたしまして、どういう程度に周囲の市長村にこれを広げるかということによってきまってくると……

第51回国会 内閣委員会 第33号(1966/05/10、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村政府委員 この第四条は、これは私どもといたしましては、できるだけ広い範囲に解釈いたしております。少なくともこういうふうな基地の運営に関していろいろ住民が迷惑をこうむる、これをできるだけあたたかく救済してまいりたいというのが、初めの考えでございますけれども、ことしは初年度でもあり、先ほど長官が言っておりましたように、予算の折衝段階には、この法案が海のものとも川のものともまだ確定しておらない状態であったものだから、こういうふうな少額でありますけれども、将来財政の許す限り徐々に増額してまいりたい。しかし、いろいろな厳密な意味においてどう運営していくかということは、一にかかって時代の進歩あるいは……

第51回国会 内閣委員会 第47号(1966/06/17、30期、自由民主党)【政府役職】

○井村政府委員 実は艦船、航空機等も逐次整備されてまいりましたけれども、人員の補給ができませんので、これらの運営が非常に困難を生じておりますので、最小限の人員でございますので、ぜひこの定員の増員をお認めいただきたいと考えております。
【次の発言】 昨年来から非常に募集の成績がよくなりまして、現在、かえって志願をいたしました者を足踏みをさせておるような状況でございますので、その点は絶対御心配はございません。
【次の発言】 いま仰せのとおり、非常に難点がありましたが、協力会あるいは父兄会等からいろいろ御支援、御協力をいただきまして、募集その他について非常に成績もあがってまいりました。また、協力会、……


井村重雄[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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各種会議発言一覧(衆議院30期)

井村重雄[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第46回国会(1963/12/20〜1964/06/26)

第46回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1964/02/17、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 阪上委員にちょっと申し上げますが、二十五分過ぎましたので、どうぞよろしく。
【次の発言】 五島虎雄君。
【次の発言】 山下榮二君。  山下分科員にお願いを申し上げます。自治大臣は四時十分から三十分まで暫時中座をいたしたいそうでございますので、どうぞ御理解の上、それが済めばこちらへまた見えられますから、そのつもりでよろしくお願いいたします。
【次の発言】 本日はこの程度にとどめ、次会は明十八日午前十時から開会し、自治省所管について質疑を続行いたします。  散会いたします。    午後五時一分散会

第46回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1964/02/18、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  主査は所用のため、おくれてまいりますので、主査の指名により私が主査の職務を行ないます。  それでは自治省所管に対する質疑を続行いたします。加藤進君。
【次の発言】 午前中、二宮武夫君の質問に対し、警察庁日、原刑事局長から御答弁を願います。
【次の発言】 原茂君。
【次の発言】 関連質問として川俣清音君。
【次の発言】 もう時間が五分超過です。
【次の発言】 只松祐治君。
【次の発言】 川俣清音君。
【次の発言】 川俣委員にお願いを申し上げます。御発言を制限する気持ちはいささかもございませんが、きょうは大臣も急用で時間も非常におくれておるようで……

第46回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1964/02/19、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 小林進君。
【次の発言】 小林、中井両委員に申し上げます。適当の機会に詳細調べて適当な機会に御回答申し上げるよう取り計らいます。
【次の発言】 小林進君に申し上げますが、時間はもうあと七分でございます。どうぞよろしく御協力願います。
【次の発言】 小林委員にちょっと申し上げますが、時間もちょうど切れましたので、また、これ以上やれば討論になりますから、ひとつ別の機会にお願いいたします。
【次の発言】 午後二時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。    午後一時八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  主査は所用のためおくれて参りますので、主査の指名……

第46回国会 予算委員会第四分科会 第4号(1964/02/20、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 肥田委員にお願い申し上げます。持ち時間より十二分超過いたしましたので、それだけプラスいたしましたから、どうぞよろしくお願いいたします。
【次の発言】 午後二時より再開することとし、この際暫時休憩いたします。    午後零時五十五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際一言お願いを申し上げておきます。質問の持ち時間を三十分ということに、お互いに御了解をいただいておりますから、よろしく時間をお守りくださるようにお願いをいたします。政府側においても、答弁は簡潔明瞭にお願いを申し上げます。  それでは、昭和三十九年度一般会計予算及び同特別会計予算中運輸省所管並び……

第46回国会 予算委員会第四分科会 第5号(1964/02/21、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 重ねて申し上げますが、本日は午後二時から本会議が開かれる予定でありますので、どうか質疑は持ち時間をひとつ厳守されまして、できるだけ簡潔にできるように、重ねてお願いを申し上げます。  栗原俊夫君。
【次の発言】 楯兼次郎君。

第46回国会 予算委員会第四分科会 第7号(1964/02/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 山口君に申し上げますが、時間をだいぶ超過いたしましたから、どうぞ結論をお急ぎくださいませ。
【次の発言】 田口誠治君。
【次の発言】 時間があまりございませんから、どうか要領よくお進めを願います。政府側もどうか要領よく、簡潔に答弁をしてください。
【次の発言】 田口分科員にちょっとお尋ねいたします。  先ほどのケーブルその他の東海地区についての問題ですが、これは文書で後刻お答え申し上げたほうがいかがかというお話ですが、御承諾いただけますか。やはりこの場で御説明をさせますか。
【次の発言】 どうぞお急ぎをお願い申し上げます。

第46回国会 予算委員会第四分科会 第8号(1964/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  主査は所用のためおくれてまいりますので、主査の指名により、私が主査の職務を行ないます。  郵政省所管及び日本電信電話公社関係に対する質疑を続行いたします。井手以誠君。
【次の発言】 中井徳次郎君。


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第48回国会(1964/12/21〜1965/06/01)

第48回国会 予算委員会第三分科会 第1号(1965/02/22、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 滝井分科員に申し上げますが、平井主計官はちょっと外出しておるそうであります。

第48回国会 予算委員会第三分科会 第2号(1965/02/23、30期、自由民主党)

○井村分科員 関連でひとつ。いま大原委員の質問に対して、答弁はきわめて合理的な答弁をされております。私は別に当局を責めようという考えはないのでありますけれども、この問題は根本的に考えないと、大きな間違いを起こすわけであります。たとえばアミノピリン、スルピリン等のこういうものは、これは少なくとも医師においては水溶液として使うものではございません。おおむね粉末として使うものであります。根本的にこういうものを水溶液にして市販しなければならぬ必要性がどこにあるのかという、この根本問題に頭を突っ込んでもらわなければならぬ。もう一つはこれをアンプルにして、まるで縁日におけるジュースか何かのような商品化する……

第48回国会 予算委員会第三分科会 第3号(1965/02/24、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 八木君に申し上げますが、もう時間をかなり過ぎましたから簡潔に。
【次の発言】 五島分科員に重ねて申し上げますが、時間がまいりましたから、どうぞ結論をお急ぎください。
【次の発言】 華山親義君。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分より再開することといたします。  この際、暫時休憩いたします。    午後一時二分休憩
【次の発言】 次は田口誠治君。

第48回国会 予算委員会第三分科会 第4号(1965/02/25、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後は二時より再開することにいたします。  この際、暫時休憩いたします。  なお、余分のことでございますが、午後二時は時間励行で行ないます。    午後一時二十七分休憩
【次の発言】 次に、中村重光君。

第48回国会 予算委員会第三分科会 第5号(1965/02/26、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 午前中の質疑はこの程度にとどめます。午後は本会議散会直後再開して、自治省所管に対する質疑を続行いたします。この際、暫時休憩いたします。    午後零時三十四分休憩
【次の発言】 次に村山喜一君。

第48回国会 予算委員会第三分科会 第6号(1965/02/27、30期、自由民主党)【議会役職】

○井村主査代理 八木委員にちょっとお答え申し上げますが、ここは厚生省所管の分科会でございますので、きょうは五分科会が一斉に開かれておりますから、いま直ちにと仰せられても、主査としては努力はいたしますけれどもちょっと困難かと存じますから、どうぞ続行してください。
【次の発言】 重ねて申し上げますが、開会中またいろいろ機会もあろうかと存じますから、どうぞきょうのところは時間どおり質疑をしていただきたいと思います。
【次の発言】 八木委員には特に一時間お許ししたのですから、どうぞ簡潔に願います。
【次の発言】 主査において後ほど議事録を調査し、不適当な文言があれば善処いたします。



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データ更新日:2023/02/05

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